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めっさ遅れまくってすみません!
『人笑』「想いは潮風に抱かれて」更新しました!
まさか1週間遅れると思わなかったなあ。
楽しみにして頂いてた方、ホントすみません。
彼女を書くのが、思いの他大変過ぎた。
今回彼女の事情が色々見え隠れしてますよ、ね。
だからと言ってこれ以上何かあるわけではないんですが。
まあ彼女は人間のエゴが嫌いなのではなくて、それを嘘で塗り固めることが出来ない人間なんですってことがわかればいいと思う。
そして1週間前に言った通り、2話に分けました。
そして、残り3話は同時更新にしますよ! 一応エピローグはもう書けてるのでー。
あと3話! あと3話っ!
次回は最後の二人の会話になります。やっと終わりが見えてきましたよ!
まあ二人の会話に戻るので、まだ書きやすいのではないかと。
2、3日中には頑張って出すようにします! 来週になれば、少しは落ち着く予定なのでー。
や、やりますよっ! なんとしても28日には完結させますよ!
そっか、あと1週間しかないのか……早いな。
更新おせーぞーって苦情その他は、常時受け付けてますので、はい。
5時過ぎ終わりだったけど、
一日中立ってて足が鉛状態だけど、
なんとか今日中に書けましたよー遅くなってすみませんと思いつつ、
『人笑』「それはいつも突然で」更新ー。
はい、ホントに展開が突然ですよね。(まあ残りの話数からして当たり前と言ったら当たり前なんですが)
そして彼の昔話が色々誤差が出そうで怖いのはここだけの話だ……
次回は彼女の事情が少し見え隠れするー(予定)
まあどっち道彼との会話は出てくるんですが。
というか次回は結構話が長くなりそうなんだよなー。(がたぶる)
な、なんとかしますよ! 明日から普通に9時~4、5時で学校の屋外で作業とかだけど、何とか頑張るよっ!
珍しく900字近くしか書かずに終わったよと思いつつ。
『人笑』「滑稽なものを目に映し」更新ー!
徐々に二人がお互いのことを理解してきたかなーって感じですね。
だからと言ってそれ以上何かあるわきゃないんですが。
ま、相手が彼女だったら、どんな男でもそういう状況にはならないですよね!
これに関しては彼より彼女に問題があると思んだ。何てったって、口説いてくる男を視線だけでのしてしまうような人なので。(←嘘)
まあ彼が普通にへらへら笑っていられるのは、彼の性格に問題ありなわけなんですが。←
次回、やっとラストに向かって動き出しますよ。
と言っても、まだ二人の会話が続く訳なんですが。
次回以降には、彼以外の人たちとの場面がもっと出てくる、予定。
そして『人笑』の文がこの背景の上に載ってるのを見て内心ニヤニヤしている今日この頃。
『人笑』は地味に背景が気に入っていたりします。
舟の写真素材ってそうそうないんですよだって! あっても置物ばっかりなので。
探しに探して数日は時間を使った記憶があるー。(サイト開設前)
まあこれ確かに舟だけど漁船じゃないだろって感じなんですが、多分。
さあ勉強! の前に家事をせねばー。洗濯物仕舞ってたたんで皿洗って(以下略)
前書いてあった所、会話文と世界観説明。
今日書いた所、世界観以外の地の文全て。(1650字 いつもの如く予定より22行オーバー)
というのが、いかに自分が地の文苦手なのか伺えると思いつつ、
『人笑』「幻の国を目指して」更新ー。
やっとこの固有名詞が出せたー。そう、ティコ。
今後ちょこちょこ幾つかの話を跨いで出現する予定の国なんですが、
今現在全く書けそうな話がないという状況。
書けない、という次元でもないんですよ。タネがあるだけで、芽すら出てないんですよ!
(こういう感じの話書きたいなあ、で終わってる感じ)
なので、いつ他で日の目を見るのか全くの未定ですー。
まあティコは出なくても、「ティコから来たと言われる男」の方は色んな話に結構出てくるので。だから『遠夜』をもっとやれと! (時代は全然違うのに、実は関係してたりする)
てかティコの設定が、どこかで聞いたような気がするのは全力で気のせいです!
管理人は昔好きな人間ですので、どこまでも!
民族ラブー。職人ラブー。○○時代ラブー。
そして彼女の冷めっぷりが書いてて楽しい今日この頃。
というより、二人のこの温度差がないと『人笑』ではないと思う。
ん? 前にもそんなこと書いた気がする。
あ、これですね。
というか宣伝記事書いたのって去n(以下強制終了)
つ、ついに出してしまったよと思いつつ
『人笑』更新開始ー、1話「その男は笑う」まで更新。
夏らしく海ー、と言いたいけれど、夏じゃないという罠。
彼女コート着てますしね、おそらく気候的には9、10月くらいじゃないかなあと。
なんとなく、ぼんやりとした空気のイメージなんだ。空や海の色とか含め。
そして宿を出てから桟橋に行くまでの描写に時間かけ過ぎっていうね。
海なし県なんですよだって!
海に行ったことなんて、片手で数える程しかないよ!
これでどう書けと!?
すっごいイメージ膨らませてほぼ想像図で書きましたよ、久しぶりに。
しかも『solitude』と違って、みなさんにとって身近な風景なわけでして、はい。
まさにうーうー悶絶しながら書きましたよ、ええ。
書けた、よね……? これ、書けてるよね? なんか変じゃないよね?
というかアレだ。
私、「遠くのものをいかに発見させるか」って描写が苦手なんだな。『solitude』じゃないけど。
(実はあれは丘を上って見つけた、という風にごまかした)
うう、これはなんとか改善せねば……地平線だらけの『遠夜』とかあるわけだし。
でも一番の苦手な所が書けてよかった。
あとは結構会話文が続きますのでこの話は。
しかも一番書き易い性格がこういう二人だったりします。そして書いてて楽しいのも。
ひとまずハイテンションなアイツが出せたのでよかったよかった。
次回更新は来週の土曜、に出来るといいなあ、うん。
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