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それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
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くそう、出だしさえ書けてたら日付変わる前に更新出来てたのにー、と思いつつ。

『空在』「3:「彼女」の想い3」追加ー。

前記事書いてなかったら出来ただろとかすごく真実をついたツッコミはしなーい。
まああの時間のあの状態から1000字以上だーと書いたのはまだいい方だと思いたい。
しかも2話分 → 3話分 にするってほんの一時間前に決まったという罠(今回の更新が長くなってしまったので、後半を次回に回すことにした)。ホントは少女の名前出てるはずだったのになー。まあその分金曜はちゃんと更新出来るでしょうと!

てか出だしの場所のイメージが最初と違っていたらごめんなさい部誌持ってる人。彼女がいるのがいつも使う居間みたいなところ → 客間という変更があったので(元々は、ゼニスが上着を脱ぎながらユリに言ってるようなイメージだった)。まあソファーのイメージはあったんですけど、うーむ、もう少し上手く出来なかったものかって感じです、更新早々。(まあ私がそのイメージで書いたってだけで、部誌との矛盾とか表記が違うところはないんですが)
例によってセリフは変えてないんですけどね!

そして色々事態が動き始めてきましたね、起承転結でいうなら、転、かな?
とりあえず大きなフラグは大体終わった。てか『空在』がどういう話なのか全容がやっとわかってもらえた気がする。
でも次回は何にも起こりません。てか3話は2と3がメインなので、あとはほとんど何も起こらないよなー、6にちょこっとフラグが立つけれど。
実は3話、1を出す時に題名変えようかと思ったけど、深く考えずにつけた名前があまりにもぴったりだったんでそのままにしたんですよね。というわけで、ここからの3話では起こることよりも、ゼニスの周りの色んな女性の心情に注目ですよ! (でもやっぱり次回は今日のおまけみたいな感じなんですが)
次は出せる、金曜中に絶対出せるぞ。(と自分に言い聞かせて風呂沸かしてきまーす)

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