それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
何か久しぶりにzabadak聞いたら止まらなくなってしまった。
むむむ、これは『遠夜』の続きを書けっていう天のおぼしめしだな!
とかうそぶきつつ。
『solitude』「誰も知らない風景・1」更新ー。
さあ、メインはこっからですよ! と盛り上げてみますが。
ちょっと予想外の事態が起こりまして。
今日小学校からの同級生が家に遊びに来たんですが。
「この表紙好きー! 持って帰りたーい!」
と、よりにもよって『solitude』収録の部誌を持っていかれてしまいました。
うおい! 何でよりにもよって『solitude』何だよ!
まだ『月影』の方が良かった! ←
まあ、まだ届いたばかりのなんで、部室行けばまだあるんですが。
がー、こっ恥ずかしいー! 何か言われそうになったら、逃亡しよう。
あ、あと28日に日付が変わった頃に、一つ詩のネタが出来ました。
と言っても仕上がるまでには、まだまだなんですが。
前は「音溜り」で音だったから、今回は「色」に挑戦してみようと思います。
数ヵ月後になるかもしれませんが、楽しみにして頂けると幸い。
うわあ、もう休み半分終わっちまったい。
さあて、あと二日何すっかなあー。
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