なんてもったいない名前をつけたんだ、とニヤニヤしつつ。
リンクに「ごみ箱の底」追加ですー。
更新履歴に「リンクは不定期に更新」って書いちゃったんで、こちらで更新報告ー。
そして「ふむ、やはり創作関係(主に短編と詩)の更新報告と、それ以外の更新報告は分けた方がよかろう」と言うことで、ついでにカテが一個増えましたー。
管理人は某文芸部の後輩、七夜月音音さんですー。
暁美さんとは同級生になりますね、学科は確か違いますが。
名前が読めん! と言う突っ込みはご本人に。一応「ななよづき」じゃないですよー。
ちなみに09.10.29の日記に書いてある「一年の女の子」ってのが彼女ですー。
ごめん、勝手に言葉引用した! そして勝手に暴露した!
てか謝るんならここに書くなって話ですよね、重ねてごめんなさい。でも書く。←
そういうわけで(?)、とりあえず「スパイラル」以外の小説読みましたー。
七夜月さんにも言ったんですが『ふたりの信じた海の底』と『荒野と水溜り』が好きですー。
(てか『荒野と~』を読んで、「Trivial place」を思い出したのは私だけなんだろうか? と思いつつ、私だけだよねーきっと)
世界観としては地味に『chocolaterie - If -』みたいのも結構好きだったり。(てかこれ読んで「オールド・ラジオ」PVを思い出したのは私だけなんだろうか? 私だけだよn(以下略))
ちなみに暁美さんので一番好きなのは、前にも書いた通り『鈴虫』ですよー。
まあ「赤い液体」があまり得意じゃないので、っていうのもありますが。
そういうものに対する、私のチキン度は筋金入り。
『うみねこのなく頃に』とかも志方さんの音楽聞いてるだけで、本編絶対見られないですし。
私が「全然大丈夫!」って表現の上限は『夢終』だったりします。書く上でも読む上でも。
そういう意味で、逆に「よくこういう表現できるなー」っていつも思ってたりしますが。
「ロザリア」は確かに凄いと思うけどね私も!
七夜月さんのにも、そんな感じのあったなあ。ナイフが出てくるヤツ。
あ、『チョコと僕と君だけの世界』ですね。
というか、ボツ稿のヤツに「継承者」って言葉が出てきて吹いた!
え、えっと、実はこのサイトでも出てくるんですよね、「継承者」。
何年先に出るかはわからんが、『遠夜』の30年ほど後から何百年もの間存在してます。
なので『遠夜』と『花散』に結構影響及ぼしてますよー。特に『花散』。
まあ彼女のとは意味は違いますがね。
あと某文芸部作品に出た茶色のお話が、そういう話だったのか! って思いましたー。
しかも微妙に似てるしね! 前々から散々出したいって言ってる某中編のヤツに!
アレも半年だもんなー。まあ、ヤツはしぶとく生きてますがね!
作品名とかそれ以上言うと、ネタばれしそうなんで言いません。
あー、そっちも書かないとだなー。
というか、作品数からすると二人より圧倒的に少ないんですよね、私。
今現在、暁美さんが小説12に詩が21、ですかね入口の詩とかも全部入れると。
七夜月さんは一覧にある小説が39本ですもんね。
まあこの中で一番物書き歴が短いのが私なんで、当然と言えば当然なんですが。
うー、二人の「先輩」に負けないよう頑張らねば!
というか、やることがいっぱいだ。
誰か私に思う存分執筆出来る時間を下され。出来れば2年ちょいくらい。
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