それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
某文芸部小説第5弾、『王様のおもちゃ箱』更新ですよー。
本当は9時前には出せるかと思っていたんですが、
新しい話って色々と手間がかかりますね。
(題名gif作り→ファイル作り→物語・あらすじ編集→インデックス・履歴編集)
ちなみにほとんどgifとあらすじ編集で終わったって話ですがね!
題名の適当さは気にしちゃいけません。
そしてペンネームの適当さも。
(今回の部誌は私が編集したので、本名が載ってるのですよね)
あーばれるー。ペンネームの適当さがばれるー
部誌のあとがきにも書いたんですが、今回も別作品の番外編です。
というか、私の書く話って番外編だらけな気が←
小説の設定だけでなく人物がどこかでつながっているのが多いから、
当たり前って言えば当たり前なんですが。
『月影』もある意味では番外編ですねー、あの二人、普通に別作品に出てきますし。
「同一人物」って点で言えば、『真白』は5、6人出てくるし。
その分話の設定を簡単に変更できない罠。(他の話にもろ響く)
まあ『王様のおもちゃ箱』を今出しても、誰が誰だかわからないですがねー。
文芸部の人ならわかるかしら?
……
無理だろなー、人の話ってそこまで覚えてるもんじゃないもんなーきっと。
わかる人は「主」とか「HK」とかだけでわかってしまう気も。
そっちの小説も色々いじって出さないとなー。
ひとまず文芸関係が終わったので、執筆開始ですよー。
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