それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
いつもはやってしまっているタグいじり+題名付けをしていないことをすっかり忘れて、更新するのが結局23時59分になってしまった……と心の中に(汗)を並べつつ、
『遠夜』4話「疑惑と信頼の狭間で」
はい、この題名ほんの数分前に決めました。うん、ここまで即興って今まで前代未聞だね!
下書きの段階でいつもより短くなりそうだったんで、「あーこれはもうちょっと何か付け足さないとかなあー? でもいつも長くなるしとりあえずこのまま書こう」と思い留まってホントによかった。ええ、ノルマ30行以上も達成しましたよちゃんと。
やっぱり長くなるなあ。加えて、次回もなんだか予想以上に伸びそうな雰囲気。
どうしようかなあー、1話を2話に切ろうか、それとも無理矢理入れちゃうか、と悩み中。
そして書かないとどれくらいの長さになるかわからないんだよな、やっぱり!
うん、小説は伸びるものだと言い張る。
それにしてもうーん、どうしてこう締め切り直後にならないと出来ないんだろう。
え? 新作なんて書いてるからだろって? うん、そうともゆー。←
月一のモノクロ部誌の締め切りが22日に決まったのでそれの構想と、加えて今すっごい秋らしいネタが浮かんでしまったので、『遠夜』そっちのけでそればっかりやってたと言う話。
また明日(もう今日だろ)にでも、宣伝記事出せるといいなあ、と遠い目をしつつ、ひとまず残った家事をやらんと!
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