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そうそう、書き忘れてました。
今日はブルームーンですね。
月に2回満月があること、またその月のことをブルームーンって言うんだそうです。
月の周期って29.5日(合ってる?)なんで、ホントに珍しいことなんですよ。
今月は一応1日が満月だったんですよね。(31日って表記もあるようですが気にしない)
私も数年前に知ってから、今日で2回目ですし。
そこからめったにないことって意味もあるそうで。
全部受け売りですがね。
全国的には晴れてる場所が多いみたいですから、
ぜひ見てみて下さいねー。
気が付けば元旦から一週間近く経ってしまいました。
と言っても、何も更新するものがないけど。
というわけで久々の日記……というかどうでもいい話。
今日ゼミ(ウチのガッコの卒研練習科目みたいなヤツ)の先生に、「『もやしもん』を読め! 全てはそれからだ!」と言われた。(※多少の誇張有)
まあ私が「色んな菌類についてまとめたい」って言ったからなんだけど。
なぜかウチの図書館にあるらしい。明日借りてこよう。
ちなみに「バチルスはぜひ入れてよー」って言われた。しかも二度目。
まあ植物生育に関わる菌にしたいって思ってたから、いいんだけどさ。
なんで元土木学科に所属してる私がそんなことするのかなんて聞いちゃいけない。
今日は珍しく早帰り出来たので、母が見たいって言って撮った秦万里子さんのテレビを一緒に見ました。(12月30日にNHKでやってたヤツ)
面白い人もいるもんだなー、なんて思って見てたんですが。ふと心に留まった一言。
「若い子の心理を表した歌はあるのに、
中高年の気持ちを歌った曲が『千の風~』くらいしかない」
あー確かになー、って思いましたよ。
私も40歳以上の心理を突いた何か書きたいなあ、なんて思ったり。
まあでも今は書けないなってすぐに思いましたがね!
その年齢のことはやっぱりその年齢にならないとわからないですもんね!
というわけで私が不惑の年になったら書こうと思います。
それまでサイトがあるのかなんて聞かないで下さいよー。
あと50年はやりますよっ! ←
というのは半分冗談ですが。
てか数十年後インターネットが今のような状態であるのかってことですよね!
でもとりあえず執筆は死ぬまで続けることになると思うので、細々とでもサイトは続けると思いますよー。ネタがある限り。
まあ長編は10年計画と言っても過言ではないので。
ラストが気になる方は、長々と付き合わされるはめになればいいと思うよ? ←
そんなわけで、今年もよろしくですよー
人笑-魔女-人笑-真白-彼女-人笑-囚月-花散-人笑- …
ってな感じの何とも定まらない状況。
進路について考えると、なぜか『人笑』が書きたくなると言う謎。
どっからきたんだ、この思考?
あーあれか、「我が道を行く」話だからか!
世間的にはそう認められないだろうけど、私は「自己中な人」って好きですよー。
「誰が何と言おうと、俺は俺の生きたいように生きていく」
嫌われようと独りになろうと、それを常に貫こうとする人って、ある意味とてつもなくすごいなあーって思います。
「いかに人を笑顔にするか」ではなくて、「いかに自分が笑顔になれるか」っていう……
『王様』もある意味そんな話ですよねー、「自己中」思考。
まあそういう“孤独な”人たちのサイトなんですがね、多分。
『人笑』も、自分の笑顔を探し求める男の話ですよ、きっと。
ま、中編が一つもないんで、何か一つだけでも出したいってのもあるんでしょうが。
我がサイトのメインは「長編」と「中編」! の予定……
あー、早く書きたいなー『人笑』。
ちなみに今現在5463字。一応中編(原稿用紙50枚以上)なんで、最低2万字くらいは行く予定。
とりあえず明日から授業ないんで、部室でこそこそ執筆しますー。
あー、ポメラほしいよー。 ←
ひとまず、流れは出来た。
2話は7、3話は5で終わりそうですー。
文字数としては5000字くらいしか進んでないのですがね、
一応4話までの流れと、4話の大体の内容は決まりましたー。
まあ会話文が多いですからねー、『真白』は。
そうそう。久しぶりに『真白』執筆してたら、色々変換がヤバいことに気付きました。
例えば、
・志方ねえだろー (2-6)
これはまだいい。志方さんってよく打ってるし。(普通のパソコンではありえないでしょうけど)
問題はその次。
・隼人は緊張の欠片もない様子で笑って逝った。 (3-3)
逝くな!? お前一応主人公だろ!? 物語終わるよ!?
一発変換でこれが出てくる私のワードさん。ごめんなさい。あなたを病ませたのはこの私です、はい。
そういえば、図書館に誤変換の本があったなあー。
あれは笑えた。
「ソフト部」→「祖父飛ぶ」とかねー。
一番の傑作はこんな文でしたね。
「有る毛無くなった人に、ハゲ増しの手紙」
ごめんなさい、笑っちゃいます思わず。
興味のある方は『ゆかいな誤変換。』って本読んでみて下さいー。
というか、サイトの人気コーナーを書籍化しただけみたいなので、HPで見られるみたいですね、
あ、こちらのサイトですね。
思い切り笑いたい方は、どうぞ足を運んでみて下さいなー。
ちなみに、牛乳その他の飲み物は飲み終わってからにして下さいねー。リアルにパソコン壊れますからー。
え? ラテン語のお勉強ですけど?(←)
ああぁぁぁっっ! そんな呆れないで下さいよ!
衝動が抑えられなかったんですって!
これも立派な執筆の一環ですって!
前の記事に書いた巫女の話なんですが、
巫女って言うからには神に祈りを捧げる言葉が出て来る訳で。
はい、ちまちま構築してましたよ、今まで。
なんでそれがラテン語なのかって言いますと、一番理想の条件に合ったからなんですが。
えーと、よくファンタジー小説とかでありますよね、「ライト~」とか「ファイヤー~」とかって日本語の後にカタカナを唱えるヤツ。
読んでる分には割と平気なのですが、自分で書くとなるとなんかおかしい気がして嫌なのですよ。「え? 『我を導きたまえ、光の矢(←カタカナ訳)』って名詞終わりで、通じるものか? 言葉として変じゃないのか?」みたいに変に意識してしまって。
で、ちゃんと意味の通じる全部同じ言語でやりたいなあと思いまして、けれど日本語以外もあるといいなあ、でも自分で適当に作ったんじゃ面白くないし、実際に存在してて通じる言葉がいいなあ、でも人に簡単に読まれちゃうヤツじゃ嫌だなあ、と行き着いたのが元々興味のあったこのラテン語。(まあ、ほぼ死語に近いですからね、この国の人には日常言語として簡単に読まれるってことがないんですよ。バチカン市国も余程改まってない限り日常会話はイタリア語らしいですし)
だから私の書いた作品の中では、「呪文=ラテン語」なのですよ、どこまでも。
というか久しぶりのラテン語だったなあ、と。
そう言えば、ラテン語の出てくる話ってないですもんね。
一応『遠夜』にはちょこっと出てくる予定。あと連作予定の『魔女』の番外編か何かにちょこっと。魔法苦手だもんなあ、私。詩では『tinea』とかで使っているのですがね。(←まだHP出してないし!)
まあ、今回の話にも2文しか出て来ない予定なのですがね!
しかもその一つのラストの1文作るのに時間かかり過ぎって言うね!
これがその結果 ↓ (訳は分からないと思われるので、出してもきっと問題ないと信じる!)
amo eam, ergo lunae catena non expediemur.
すごいなあー、これだけで日本語29字分だもんなあ。英語にすると、54字位? 多分。
意味は本編までのお楽しみですよ!
誰かラテン語好きの人いないかなー。何かのコミュニティにはラテンアメリカとかはあったのになあー。
そうか! 「ラテン語好きに○○の質問」作ればいいのか!(←何か間違ってる)
うああ、勢いで作ってしまうかもです、小一時間位で。
ひとまず早く寝ろ如月!
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