それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
ひとまず、流れは出来た。
2話は7、3話は5で終わりそうですー。
文字数としては5000字くらいしか進んでないのですがね、
一応4話までの流れと、4話の大体の内容は決まりましたー。
まあ会話文が多いですからねー、『真白』は。
そうそう。久しぶりに『真白』執筆してたら、色々変換がヤバいことに気付きました。
例えば、
・志方ねえだろー (2-6)
これはまだいい。志方さんってよく打ってるし。(普通のパソコンではありえないでしょうけど)
問題はその次。
・隼人は緊張の欠片もない様子で笑って逝った。 (3-3)
逝くな!? お前一応主人公だろ!? 物語終わるよ!?
一発変換でこれが出てくる私のワードさん。ごめんなさい。あなたを病ませたのはこの私です、はい。
そういえば、図書館に誤変換の本があったなあー。
あれは笑えた。
「ソフト部」→「祖父飛ぶ」とかねー。
一番の傑作はこんな文でしたね。
「有る毛無くなった人に、ハゲ増しの手紙」
ごめんなさい、笑っちゃいます思わず。
興味のある方は『ゆかいな誤変換。』って本読んでみて下さいー。
というか、サイトの人気コーナーを書籍化しただけみたいなので、HPで見られるみたいですね、
あ、こちらのサイトですね。
思い切り笑いたい方は、どうぞ足を運んでみて下さいなー。
ちなみに、牛乳その他の飲み物は飲み終わってからにして下さいねー。リアルにパソコン壊れますからー。
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