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今久々にクミコの『わが麗しき恋物語』聞いてますー。
まあ他にCD持ってないんですがね。
ひとまず「わが麗しき恋物語」と「わたしは青空」が入ってるので私的には満足。
「わが麗しき恋物語」は私が初めて泣いた曲でもありますし。
クミコ好きにも初めて聞く人にも結構お勧め。(どちらかというと女性向き)
あまり知られてないけど、「幽霊」が大好き過ぎる。特に歌詞。
はじめて聞いた時は、感動しましたよ。「幽霊」ってものをこういう風に表現するのかーって。
多分普通に聞いても意味がさっぱりわからないと思いますけど。でもゼロからこういう詩を生み出せる人ってホントにすごいなーって思いますよ。
誰が読んでも分かる詩より、意味不明な詩の方がとてつもなく書きづらいってことを「tinea」で散々思い知らされたんだぜ。
私の中ではzabadakの「わにのゆめ」と同じような分類。
こんな風に一つの単語をテーマにした詩も書いてみたいなー
という野望をこっそり抱いてたり。
まあ「tinea」も一つの単語ですが、あれはそれ自体をテーマにしてるのとはちょっと違いますしね。どちらかというとイメージ詩?
で、なんでいきなりクミコになったのかというと、
「二次創作」ってものについて色々と調べてたからなんですが。
ネット上の個人サイトで「二次創作」っていうものがやたら流行ってるみたいですが、個人的にそういうサイトの二次創作と自分の二次創作って何か種類が違うような感じがしてまして。
その辺+法律的にとか、注意点とか色々と漁ってました。
他の人の創作物から何か創作する=二次創作=著作権的にグレーって思ってたんですが、wikipedia他いくつかのサイトに見ると、「原作の本質的特徴を失っている作品」は「一つの独立した作品」ってみなされるので合法だとか何とか。
この場合、「きっかけにして」っていうのはそれに当てはまりますよね。
あと原曲の歌詞の1、2行だけから作ったっていうのは、原形ほとんどないと思うのですが。
そうすると歌詞まんまの作品って『人笑』、『魔女』「人食」、『囚月』の3つなんですが……
(しかも『囚月』は原曲のイメージの欠片もない。解釈違い過ぎて)
ということで、原型留めてるかな? って感じで、ネタになった曲を色々と引っ張り出して聞いてるわけです。まあそんなの個人個人の感覚でしょうが。
一応、根本が歌詞から構成されてるものと、歌詞3文以上を元にしてるヤツに関しては、最後に一言書いておこうと思います。あと原曲知ってる人が「あーこの曲使ったのね」ってヤツ。
まあそうじゃなくても、「この曲のこの一文参考にしてますー」って知ってほしいと思うのは、「きっかけに」って表現で書いちゃいますけどね!
気分的にも、「この曲からこんなもん書いたのかー」って楽しんで頂きたいので。
明日は『solitude』更新しますよー。
あー、2の題名なんにしよ~?
気が付いたらこんな時間になってしまったよ、と思いつつ。
『solitude』「世界の果てにて・2」更新ですー。
そして読んでますよ『もやしもん』。
あれなんですね、菌って言っても酒関係が多いんですね。
農業学校の話って言うから、もっと農業っぽいこと出てくるのかと思ったので、
ちょっと気が抜けた。
でもドタバタしてて面白いかも。恋愛も今の所ないし。
明日はゆっくり寝てよー。
気が付けば元旦から一週間近く経ってしまいました。
と言っても、何も更新するものがないけど。
というわけで久々の日記……というかどうでもいい話。
今日ゼミ(ウチのガッコの卒研練習科目みたいなヤツ)の先生に、「『もやしもん』を読め! 全てはそれからだ!」と言われた。(※多少の誇張有)
まあ私が「色んな菌類についてまとめたい」って言ったからなんだけど。
なぜかウチの図書館にあるらしい。明日借りてこよう。
ちなみに「バチルスはぜひ入れてよー」って言われた。しかも二度目。
まあ植物生育に関わる菌にしたいって思ってたから、いいんだけどさ。
なんで元土木学科に所属してる私がそんなことするのかなんて聞いちゃいけない。
今日は珍しく早帰り出来たので、母が見たいって言って撮った秦万里子さんのテレビを一緒に見ました。(12月30日にNHKでやってたヤツ)
面白い人もいるもんだなー、なんて思って見てたんですが。ふと心に留まった一言。
「若い子の心理を表した歌はあるのに、
中高年の気持ちを歌った曲が『千の風~』くらいしかない」
あー確かになー、って思いましたよ。
私も40歳以上の心理を突いた何か書きたいなあ、なんて思ったり。
まあでも今は書けないなってすぐに思いましたがね!
その年齢のことはやっぱりその年齢にならないとわからないですもんね!
というわけで私が不惑の年になったら書こうと思います。
それまでサイトがあるのかなんて聞かないで下さいよー。
あと50年はやりますよっ! ←
というのは半分冗談ですが。
てか数十年後インターネットが今のような状態であるのかってことですよね!
でもとりあえず執筆は死ぬまで続けることになると思うので、細々とでもサイトは続けると思いますよー。ネタがある限り。
まあ長編は10年計画と言っても過言ではないので。
ラストが気になる方は、長々と付き合わされるはめになればいいと思うよ? ←
そんなわけで、今年もよろしくですよー
「元旦の朝っぱらから無駄にテンション高いなー」
「勉強の出来ない俺は、それくらいしか取り柄がないの!」
「まあ否定は出来ないわな」
「ひどっ!」
「そういうわけで、皆さん明けましておめでとうございます。喪中の方はこんにちはだな。で、今日は今年の抱負ってことで俺らがこうして呼ばれたわけだが」
「なー隼人ー、なんでそんな理由で俺らが呼び出されなくちゃなんないんだよー。フツーに自分で言やいいじゃんか」
「なんでも如月曰く、『昔好きなとある小説サイトさんで、正月にサイトに関する一年の抱負をオリキャラに語らせる、っていうのをやってて自分もサイトを持ったらぜひやってみたいという強い憧れを持ってた』んだそうだ。ちなみに『憧れ』を『やぼう』って読むような気がするのは、気のせいじゃない」
「でもなんで俺らなんだよー。他のヤツに頼みゃいいじゃんかー」
「や、大輝。落ち着いてよく考えてみろ」
「へ?」
「俺らの他に、誰か頼めそうなヤツがいるか?」
「あっ」
そう。何といってもこのサイト、主要な人名がまだ片手で数えるほどしかないのだから。
「うう。4-2の誰かに頼むとか……」
「無理。第一そこまで頻繁に出てきてるヤツいないだろ」
「いっそのことラフィアさんに頼むとかは?」
「あの人に頼むのか? 異世界人なのに?」
「でもそんなこと言ってたら、ずっと俺らになりそうじゃないか?」
「まあな、現代ものってそうないし、それプラステンションが上げられそうなヤツって、出てくる見込みすらないしなー」
「てかさー、そもそも開設5ヶ月近く経ってるのに、名前出てんのがわずかこんだけっていうのもどうかと思うんだけど?」
「それはあるな。今のところ人名に関して言えば長編以外には一つも出てこないし。しかもこれから掲載予定の中編2つも名前が一切出てこないって噂だ」
「なんでそんなことになってんだよ? 少な過ぎないか?」
「ほら、アイツの書く話ってどっかで繋がるもんだから。固有名詞出すと後が怖いだろ?」
「そ、それって普通、一番最初に計画練ることなんじゃ」
「さ、前置はこれくらいにしといてとっとと本題行くぞ」
新年早々「関白失脚」とか聞かせるんじゃねえさだまさし!(爆笑)
と思いつつ。
『solitude』更新開始です。
ついにこのカテの記事が書けたー! とテンションをあげてみる。
これだけ忙しい大晦日も初めてだー。
あれですね、12月31日が締め切りっていうのは、かなり大変ですねー。
文芸のは削りに削って49.5枚にしましたー。
それでも今までで最長になってしまったのですが!
うわあ、ご迷惑おかけしますー。ページが足りなくなったら、対処いたしますー。(土下座)
更新は毎週金曜の夜、ということにします。
ラスト3話は同時更新で、13回更新ですよ!
3月に終わる予定なので、のんびり付き合って下さると幸い。
そして宣言通りさだまさし見ながらタグいじっております。
てか2010年初めての曲がこれだとは思わなかったんだ。
2時半まであるみたいですが、見られるかしら?
ひとまずこのうだうだ感は好きー。
ちなみに知らない人のために言っておきますと、題名のメロディは「一月一日」ですよー。
そうそう、12月27日と30日の日記読んで自分で思ったんですが、これおかしくない? と思われそうな気がするので補足します。
だって原稿用紙44枚で1万1346字なのに、57枚で1万8352字って! 字数倍近いよ!?
ってねー。
実は私、書けそうな所からちょこちょこ書いていって、書けない所は「こんなもんだろう」って改行してそのまま進めて行っちゃうのです。
原稿用紙ファイルに張り付ける時も、そのまま全コピで貼り付けちゃいます。
だから、原稿用紙○枚、ってなってても、改行だらけってことがしょっちゅうです。
なので、こんな訳のわからんことになってるんですよねー。
まあ創作記録で自分用にメモってあるだけですから、あまりお気になさらずに。
って、これ読んでる人がいるのか知らんが。
とりあえず、明けましておめでとうでしたー。
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