それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
色々と付け加えてたら長くなってしまったと思いつつ。
『solitude』「生と死の狭間・2」更新ー。
七夜月さんに色々言われて、調子付いて修正してたらこんなに伸びてしまった!(汗)
読めばわかると思いますが、前半のダラダラと続く地の文色々付け加えましたー。
というか、パソコンのファイルあさってたら、とんでもないことを思い出してしまった。
以下、書いてあったこと。当時の自分を尊重して、一字も変えずにコピペです。
「空在」は現代じゃないからあまり気にせず書けたし、「月影」は現代まんま過ぎて気にせず書けたんですが、「solitude」は忠実に書きたいって思ってたもんですからね。
実は始めの十行書くのに、二時間かかったというのはここだけの話だ。
まず大地の感じをどうするか悩んで、植物の感じをどうするか悩んで、その色をどう表すのか悩んで、それを色々とネットで調べてたら時計の針が! って感じでした。
た、多分ブログ記事に載せようと思ってたと思われ。敬語なのはそのせい。
え? と思った方は読み返して頂けると幸い。「これで2時間かよ!?」ってなりますよ、絶対。
ちなみにこの描写で読者にどんなイメージを持つのか未だに謎。
まあ書いてる方はそんなもんです。想像しづらかったら、私の問題ですすみません。
次の更新は、一週間空きますか、ね?
気が向けば何か出すかもしれませんが、ひとまず『人笑』と『囚月』に手を付けると思うので。
あー、ラテン語やらねば『囚月』が書けんー。
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