それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
zabadakの「八月のパーティ」を思い出す私はビョーキなんだろうか、
とか通じない話をしつつ。
やることと書くことが多過ぎて、あわあわしながら結局何も出来ない今日この頃。
今日やったことといえば、色々と呪文言語やりましたー。
何でいきなりそうなったのかと言うと、
『人笑』が進まない → もう一つの『囚月』に手を付ける
→ ラテン語やらないと書けない → ラテン語をやる → ラテン語=呪文言語
という実にわかりやすい構図。
なぜ呪文=ラテン語なのかについては前に色々と書いたんであれですが。(参照)
呪文、面白いな呪文! ←
魔法は苦手なのに、呪文の構成考えるのが楽しいという意味不明な感じ。
ちなみに「tinea」で出てきたラテン語は
「テネブラエ ノース アブドゥーキテ」って読みます。
意味はあえて言わない。こういうのは謎なままの方が面白いだろうから。
や、教えろって言われれば言いますが、そんな聞くほど大して意味でもないですよ?
(てかこれ書いた後にサンホラの「檻の中の花」に「Tenebres」って出てきて吹いた!
これラテン語から来てるって知ってる人どのくらいいるんだろう?)
一応『囚月』におけるラテン語は終わりましたー。
なので『人笑』よかこっちの方が書き終わるのが速いかも(=更新順逆になるかも)。
あと3000か4000字書けば終わるんだよなー、『囚月』は。
『人笑』はまだ5000字くらいしかないのに。
まだ4月の金曜まで十日以上あるんでどうなるかわかりませんが!
というか誰か英語をラテン語位好きになる秘訣を教授して下され。
あー、何で英語は順番めちゃくちゃじゃダメなんだろうー。
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