それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
博士……アンタいい人過ぎるよ、と思いつつ。
『空在』「4:「彼」の想い3」、更新ー。
これでやっと当初の予定まで来たねー、取り戻すのが地味に長かった(汗)。
ここはちょっと夜のテンションじゃないと書けまい、と昨日の夜書き始めたんですが、12時20分で力尽きました。というか、このまま出したらハチャメチャ過ぎる文だなって気付いたんで、今日こうして深夜までうだうだして 待ってから執筆開始ー。おかげでこのじかn(ry)
この辺りの設定、というか描写は、初稿書いてた時から存在してたんですよね実は。だからこれもかなり出したかった話です。会話文とかは、ほとんど変わってない気がする。追加したのは地の文だけで。
とりあえずこれ読んでからラスト読むと、一番最後のゼニスが「そういうことを意味してたのか」って色々納得してもらえる気がするんだけど、部誌持ってる人?
そして6万字突破しました。あと1万5000字は行くよー。リアルに長編が見えてきちゃったよどうしようホント。
次回は金曜には更新出来ません(←言い切った)。
いや、だって小テストある上に、夜女子会とか入っちゃったんで、しかも全然書いてないし。目標は土曜更新。
次回、研究所でのハクのラストになりますー。だんだんとラストに向かってきましたね! それに合わせて、色々設定とか出していきますんで、まあそっちを楽しみにしててください。←
さあ、これから寝る準備ー、1時に寝られるかなー?
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