それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
気にしちゃいけないですよ、とうそぶきつつ。
掌編「「ターミナルのほとり」更新。
親父さんが帰ってきてケーブルを出してくれたので、なんだかんだで無事に更新出来ましたよー。
んで、私の書く話には珍しく、短めです。
なんでこんな短いのに、こんなにも執筆に時間がかかったのかというと、「君」の事情が煮詰まらなかったからなんですが。
あー、そうかー、だから某100お題連作とか執筆したくなっちゃったのかー。
えっと、いつもの如く物語のトップページがない作品については、後書きがない代わりにブログで色々ぶちまけるわけですが。
今回も『モ軽』と同じで某三題話の一つとなっていますー。お題は「川」と「クリップ」と題名に入っている某単語だったりしますが(←微妙に伏せているのは気のせいじゃないです)、このお題を見てこういう話しか思い浮かばなかった辺りが、やっぱり私なのだなあと自分で思ったり。
えっと、某サイト様主催のこの三題話はこれからも勝手にこっそり参加させていただきたいなあと思っているので、もしかしたらまだまだ短いお話が増えるかもしれません。ひとまず、あと3つ書くことは決まっているので。(まあその内2つは100お題用に吸収されたりしますが)
そんなこんなでドイツ語続きをしますー。
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