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あー疲れたー。
ということで、文化祭お疲れさまでしたー。
クラス企画と部活動ともに、完売となりましたよ!
皆さま、ホントにありがとうございましたー。
うだうだしてると言ったのに、結局昨日より動いていたという話。
今日が最終日でしたのでね、色々と行きたい所は行ってきましたよー。
そして宣言した通り、短編『夢の終わり』更新ですー。
部誌のあとがきにも書いたんですが、高一の時に実際に見た夢です。
まあある人の番外編にするのに、結構脚色しましたが。
でも心情はともかく、客観的事実としてはそのまんまですよ、ええ。
前にも書いた通り初めての流血+戦闘シーンということで、
かなり書きづらかったように思います。
戦闘に関しては何も突っ込まないで下され。
そして見た「夢」の話だからこの題名なんだろ、とも言わないで下され。
当たってるから、まさにその通りだから!
短絡的なのは、いつものことー。
だからきにしないー。
さ、早く入って早く寝よっ。
ひとまずこれは載らないこと確定なので、出しておきますー。
詩、「音溜り」更新ー。
部誌に載せる小説が書けないー! というスランプ状態で、
もしも書けなかった時のストックとして書いた詩です。
そのため、今までで最速の出来上がりでした。
日常からふと思いついた言葉をメモった「言葉ノート」から、
イメージに合ったのを選んで、つなぎ合わせて、
リズムを合わせて、はい出来上がり!
みたいな感じでした、リアルに。
その期間、えっと……2日?
夜言葉を選んで携帯にメールで送って、翌日電車の中で考えて、
学校の休み時間に考えて、ってその次の夜には出来上がっていましたので。
ぶっちゃけ題名も、そのノートから取ったヤツそのまんまです。
多分、「水溜り」から持ってきたと思われ。
11月初めには、短編1本更新しますよー。
というわけで、某文芸部作品第三弾、『ndovu』更新しました。
なぜスワヒリ語なのかは、意味からわかるかと。
2008年11月3日。テレビで、こんな感じの状況を放送していたんですよ。もっとも、その時は「村人」側からの視点でしたけど。見ている時に、一瞬で思い付いて、どうしても書きたくなってしまったお話です。
時間としては2時間ちょっと、いや半くらいかかったかな? 色々と資料を集めたりして、始めるまでには結構時間がかかってますが、書き始めてからは割と早く進んだかなって気がします。
内容については多く語りません。もう、そのままですから。
何かを感じ取っていただきたいわけではないんですよ。
ただ、時々思い出してほしいな、ってそれだけです。
さあ、ストックなくなったぞー?
どうすんだ如月ー?
出したいから出した。
ってことで、詩「tinea」更新ですー。
相変わらずのラテン語ですよー。
そして恐らく私が生まれて初めて自分で作ったフレーズでもあります。
意味は……まあ気になる方は調べて下さいー。
えっと、文芸部の詩第2弾なんですが、意味が不明ですよねー。
この「意味の不明さ」を出すのに、散々苦労したという話。
ぶっちゃけ言うと、「zabadakみたいな詩を書きたいー」っていう不純な動機から発生したものなんですー。
だから意味がわかることよりも、「ここから何かを創造する、創作する」みたいな詩を
書きたかったんですよ、全然出来てないけど!
えーと、これでストックが掌編1つだけになってしまったんですが、
明日(今日)文芸締め切りのに、掌編1つと詩を2つ出す予定なので、
実質的には4つになるはず。
ヤバい、あと24時間切っちゃったよ!
そしてなぜか明日(今日)の17時までの国語の小論文があるという話。
あー、今日明日は徹夜だなー。
ひとまず2時過ぎまでは頑張りますよー。
明日は授業中寝ないように薄着で行こう ←
現在のBGMは、カエ様の「羽蝋」。
やっぱりピアノものが好きだなあー私。
そしてそこまで聞いてなかったのになぜか授業中頭の中で鳴りっぱなしだったという話。
アンタがどう思おうとアンタの勝手だ。
俺は、俺のやりたいように生きていく。
アンタの理論をこっちに押しつけないでくれ。
自分勝手な冷たい人間だって?
そんなこと構うもんか。
俺はいい人間になりたい訳じゃない。
すごい人間になりたい訳じゃない。
俺はただ、自分に正直でありたい。
日々の暮らしに流されて、失くしたものをつまらんもんで埋める、
そんな人間になりたくはないんだ。
って言い切れる人はすごいと思うよと思いつつ、
「 I want …」更新ー。
えっと、書き終わった日付を見ると06.09.12ってなってるので高一の時の詩ですかね。
この年はもう夏休みが終わって学校始まってた記憶があるので、今と同じような状況だったのでしょう、おそらく。
すっごい憂欝な時に書いたの覚えてますもん。(ちなみにページに載ってる日付は最終修正日です)
部誌の後書きにも書きましたが、青は悲しみの色、雨は涙を隠すもの、闇は人の目を拒むもの。涙が出るほど悲しいのに、思い切り泣ける場所なんてない。自分の力で泣ける人間でもない。
だったらせめて、別の何かで涙を流したい。小説でも音楽でも、悲しくて涙が出るような何かがほしいってそんな詩です。
以下、日記的な関係ないとってもなが~いお話。物好きな方だけどうぞ。
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