それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
ひとまずこれは載らないこと確定なので、出しておきますー。
詩、「音溜り」更新ー。
部誌に載せる小説が書けないー! というスランプ状態で、
もしも書けなかった時のストックとして書いた詩です。
そのため、今までで最速の出来上がりでした。
日常からふと思いついた言葉をメモった「言葉ノート」から、
イメージに合ったのを選んで、つなぎ合わせて、
リズムを合わせて、はい出来上がり!
みたいな感じでした、リアルに。
その期間、えっと……2日?
夜言葉を選んで携帯にメールで送って、翌日電車の中で考えて、
学校の休み時間に考えて、ってその次の夜には出来上がっていましたので。
ぶっちゃけ題名も、そのノートから取ったヤツそのまんまです。
多分、「水溜り」から持ってきたと思われ。
11月初めには、短編1本更新しますよー。
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