それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
というわけで、某文芸部作品第三弾、『ndovu』更新しました。
なぜスワヒリ語なのかは、意味からわかるかと。
2008年11月3日。テレビで、こんな感じの状況を放送していたんですよ。もっとも、その時は「村人」側からの視点でしたけど。見ている時に、一瞬で思い付いて、どうしても書きたくなってしまったお話です。
時間としては2時間ちょっと、いや半くらいかかったかな? 色々と資料を集めたりして、始めるまでには結構時間がかかってますが、書き始めてからは割と早く進んだかなって気がします。
内容については多く語りません。もう、そのままですから。
何かを感じ取っていただきたいわけではないんですよ。
ただ、時々思い出してほしいな、ってそれだけです。
さあ、ストックなくなったぞー?
どうすんだ如月ー?
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