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それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
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昨日7時過ぎに帰って来て、そのまま自分のパソコンつける元気もなくぶっ倒れましたー。
今日は家がごたごたしてたので午前中で帰らせてもらって、そのまま2時間爆睡したので、今はかなり元気ですよー。

で、たまには音楽の話など。
 それはハッピーエンドなんだ ハッピーエンドなのさ
と言う感じの話を書きたいなあとandymoriの「ハッピーエンド」を聞きながら思う今日この頃。
一緒にお昼を食べてた友達が好きだっていうので、ここのとこアルバム借りて聞いてましたよー。イメージとしては民族的なんだけど、「民族」っていうより「エスニック」って感じ。要するに近代の民族な感じなんだよなー。私の中で一番に似合う言葉としては「インターナショナル」、ですかね。
ってか曲に「モンゴロイド」とか「ベンガルトラ」だとかって言葉が出てくる時点で国際的だよななんか。(ちなみに一番最初に聞いたのは「ベンガルトラと~」です)

1st albumで一番好きなのは冒頭で出た「ハッピーエンド」かなー。サビと一番のサビの後の詩が好き。
というかこの曲で自分がいかに「ハッピーエンド」「歌(歌う)」って言葉に弱いか改めて思い知らされたんだぜ!
次いで「青い空」と「ベンガルトラと~」あたりを耳につくってこともありよく聞いてる。
2nd albumはやっぱり「16」だなー、うーん。

あとあまりファンの間で話題にならなそうだと思うけど、個人的に「都会を走る猫」が好き。
なんというか、みんなのうたとかに出てきそうな感じで面白い。
この曲に写真を切った『ファンファーレ~』のジャケットみたいな動画をつけたらきっと面白い感じになると思うんだ、うん。

それにしてもこのビミョーな音の外し方はわざとなのか素なのか……?
(まあこういう音程だからこそ変に耳につきやすい面もあるんでしょうが)
カラオケで私が歌っても、なんとかごまかせそうな気もする……いや、無理か……


個人的にのめり込みはしないけど、まあ思い出して時々聞くようなアーティストになるだろうなあという感じです。
というか何よりも、こういう世界観の詞があることを発見出来たのが一番大きい。
何か思いついたら、自分でもちょっと挑戦してみようと思いますー、国際的な感じの詩!

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