それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
さっさと洗濯物干して詩に取りかかれよと思いつつ。
『魔女』「人食:3」更新しましたー。
大抵物語はラストを書くのが一番好きなんですがね。これはここを書くのが一番楽しかった気がする。このぐだぐだ感が。
大して何も起こらない描写が長々続いていますが、まあのんびりとした感じ、ということで。
顔洗いに行ったりとか、テレビ見て食事してるのとか。(ええ、12月29日の話は言うまでもなくここから来てます)
とりあえず、ここは体を色々感じてもらえればいいかなあ、と。
うん、この話は五感を味わってもらう作品だと思うんだ。
てかなんだかめっちゃ意味不明な感じのシーンエンドでごめんなさい。
加えてどこかで見たような記述ですみません。
言えない、『夢終』と同じような文だなんて言えない。←
まあこれはこれで終わりじゃなくて、ラストシーンがあるんですが。てかこの話、最終話がないとわけわからんな!
いよいよ、現実と夢が音を立てて崩れ落ち、全てが終わりに向かいますよっと。
そして今日も今日とて執筆に関係してるものを流しながら執筆しておりますー。
今回の詩の題名にするつもりの。さすがにこれは家にはないので動画で見ております。
ああ、やっぱり歯車ってステキだ。(←私的事)
書きたいような詩はたくさんあるんで(今回の抜いても詩のネタだけで12はあったりすます実は)、どのくらいどんなストーリーで話を持って来ようか持って行こうか、うーんそれが問題だ。
次回の更新は来週の土曜に『人食』4を出したいと思います。21日に部誌が届いてれば!
届いてなければ今書いてる詩を出したいと思います、21日印刷予定なので。
よーし、書くぞー。締め切りに間に合わなくても、とりあえず完成させるぞー。
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