それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
執筆始めたのが9時過ぎってあたりで、自分はもう殴られても仕方ないよなと思いつつ。
『空色』「011:ちから」滑り込み更新ー。
まあ力って言うよりホントに体質って感じなんですがっ!
(ちなみに去年の7月28日の記事(これ)に書かれていたりする。本来はこの会話を入れたかったけれど、時期的にさすがに今梅雨の話は入れられまい、とした結果、こうなった)
遅筆な上に、親父さんが『容疑者Xの(以下略)』なんて見てたから、全く集中出来なかった。
まあ他のストーリー見ながら2時間で1300字って、そこまで遅いってわけでもないんですが。
でも会話の流れが出来てたにしては、やっぱり遅いよなーうーん。
うー、文芸部じゃなくてもやっぱり締め切りないと書けないんだなー私。
うん、ストック作ろうストックマジ大事。
あ、そうそう。15日の土曜に今年度最後の部誌(月一のモノクロ部誌の方ね)の締め切りがあるので、それに向けて一本何か書きたいなあと。新年のあいさつにもある通り、一応詩の予定。一週間しかないけどね!
なので、書けたら29日にサイト公開、ということにしたいと思います。ええ、ネタはあるんですよ、一つの作品として完成出来るかってところで!
明日は一日着物着ますよ! うっわー、今日こんな夜更かししてていいのか自分。
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