それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
今日授業受けててなぜか無性に小説が書きたくなった。
いや、小説というより「あの世界行きたいなあ」って感じと言った方が正しいんですが。
書きながらいつも思ってると言えばそうなんですが、でもあまりなかったなあ授業中は。
こういう時、即鞄の中のポメラ出して執筆出来たらいいのに、とか思っちゃうけど、さすがにそこまでは出来ないからなあ。
一応これからは長いお話を中心に書きたいなあと思ってるんですけどね。
やっぱ、一つくらいそれなりに読める長編がないと。せめて起承転結の転まではいきたいよなあ、うん。
まあ、何が何でも完結させる気はあるんですが!
だから、なんとか書けないかなあ、最後に詩。
こんな感じの書きたいなあって言うのはいっぱいある。てかいっぱいあり過ぎてまとまる気がしない。「音溜」みたく、2日くらいで出来ればいいんだけどね。
まあ「最後」だからって変に意識しちゃってる気もしないでもないんだけど。
なんか、そのまま締め切り過ぎそうだぞ。
創作は人を気にせず、自分のやりたいように楽しく、書きたいものを書く。
うん、わかってても時々人目ばっかり気にしちゃうから、忘れないようにしなきゃ。
とりあえず散らばってる言葉のかけらを紙にメモって行こう。
詩はポメラじゃ書けない(一つ前の作業までしか戻れないから)し、イメージがそれなりに膨らまなくちゃ、いくらなんでも書けないからね。
あとは言葉ノートから色々引っ張ってくる。
詩のいい所は、浮かんだ言葉を変換することなく、そのままの姿のまま出せるってことでもあると思うから。
明日はそんな遅くならずに帰れるといいなあ、うん。
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