それでも彼らは走り出す 彼らにとって 一番のハッピーエンドに向かって
今日は文化祭の準備日で授業がなかったんで、
ひたすら部室で文化祭用の印刷作業してました。
ちなみに集まった部員7人中、5人がへばってぶっ倒れてましたー。
おい、後輩諸君! 寝るの遅過ぎだよ!?
4時寝とか一睡もしてない男子とかいましたよ、ええ。
ひとまず残った後輩の一人と、淡々と印刷してました一日。
まあコピー機の前にいたのは専ら私だったんですがね。
やっぱり40ページ×100部は多いなー。
ちなみに、100枚印刷待ってる間に、物語年表とか作ってました。
仮ですが、『囚月』がどの辺りの年代になるのか決まったのでよしとする。
そしてスランプ状態の『人笑』と『囚月』。
なぜスランプなのかなんてわかりきってるんだ。
スランプ重要特記事項。「風景描写」。
……。
間が持たないよー、間が。
心情書くのは好きなのになー。なんでだろ。
某『真白』みたいに会話文だけで進めばいいのにー。←
あ、そうそう。今日部活にちょこっと来た一年の女の子に、
「先輩の詩が好きです」って言われましたー。
うわあ! ありがとうございますー!
そして、「先輩は詩のイメージがある」ってな感じのことも。
まあ、あれですもんね。ここのとこ、詩の方が出してますもんね、私。
そういえば、この前暁美さんにも「良い詩が一杯」って言われましたし、
部内では、詩の方が認知度が高いみたいですー。
ひとまず二人に「Trivial place」が気に入ってもらえたみたいで、よかったですー。
そして本業の小説の遅筆を何とかしようぜ、如月。
この記事にコメントする
カレンダー
| 01 | 2026/02 | 03 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
カテゴリー
アーカイブ
ブログ内検索
最新コメント
PR