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今日授業受けててなぜか無性に小説が書きたくなった。
いや、小説というより「あの世界行きたいなあ」って感じと言った方が正しいんですが。
書きながらいつも思ってると言えばそうなんですが、でもあまりなかったなあ授業中は。
こういう時、即鞄の中のポメラ出して執筆出来たらいいのに、とか思っちゃうけど、さすがにそこまでは出来ないからなあ。
一応これからは長いお話を中心に書きたいなあと思ってるんですけどね。
やっぱ、一つくらいそれなりに読める長編がないと。せめて起承転結の転まではいきたいよなあ、うん。
まあ、何が何でも完結させる気はあるんですが!
だから、なんとか書けないかなあ、最後に詩。
こんな感じの書きたいなあって言うのはいっぱいある。てかいっぱいあり過ぎてまとまる気がしない。「音溜」みたく、2日くらいで出来ればいいんだけどね。
まあ「最後」だからって変に意識しちゃってる気もしないでもないんだけど。
なんか、そのまま締め切り過ぎそうだぞ。
創作は人を気にせず、自分のやりたいように楽しく、書きたいものを書く。
うん、わかってても時々人目ばっかり気にしちゃうから、忘れないようにしなきゃ。
とりあえず散らばってる言葉のかけらを紙にメモって行こう。
詩はポメラじゃ書けない(一つ前の作業までしか戻れないから)し、イメージがそれなりに膨らまなくちゃ、いくらなんでも書けないからね。
あとは言葉ノートから色々引っ張ってくる。
詩のいい所は、浮かんだ言葉を変換することなく、そのままの姿のまま出せるってことでもあると思うから。
明日はそんな遅くならずに帰れるといいなあ、うん。
まあ個人的な記録として。(なぜ今更書いてるのかは聞いちゃいけない)
執筆始めたのが9時過ぎってあたりで、自分はもう殴られても仕方ないよなと思いつつ。
『空色』「011:ちから」滑り込み更新ー。
まあ力って言うよりホントに体質って感じなんですがっ!
(ちなみに去年の7月28日の記事(これ)に書かれていたりする。本来はこの会話を入れたかったけれど、時期的にさすがに今梅雨の話は入れられまい、とした結果、こうなった)
遅筆な上に、親父さんが『容疑者Xの(以下略)』なんて見てたから、全く集中出来なかった。
まあ他のストーリー見ながら2時間で1300字って、そこまで遅いってわけでもないんですが。
でも会話の流れが出来てたにしては、やっぱり遅いよなーうーん。
うー、文芸部じゃなくてもやっぱり締め切りないと書けないんだなー私。
うん、ストック作ろうストックマジ大事。
あ、そうそう。15日の土曜に今年度最後の部誌(月一のモノクロ部誌の方ね)の締め切りがあるので、それに向けて一本何か書きたいなあと。新年のあいさつにもある通り、一応詩の予定。一週間しかないけどね!
なので、書けたら29日にサイト公開、ということにしたいと思います。ええ、ネタはあるんですよ、一つの作品として完成出来るかってところで!
明日は一日着物着ますよ! うっわー、今日こんな夜更かししてていいのか自分。
先日某サイトさんのブログ漁ってて、「えっ! あの話んな長かったの!?」と絶句した如月です。なんで全8話で『人笑』よりシーンも展開も少ない話が、4万5000字なの!? (『人笑』→2万9000字)
しかもなんで9万字とかの話を1週間で書けんの!? それもう人じゃないって!
まあ自分が遅筆なのは自覚してはいたけどさ。
あーでもやっぱり私って、シーン切り替えも展開も速いんだな……
でも今回部誌に出した「人食」のおかげで、自分がそれなりに長く書けるってことも判明したので、これからはめっちゃのんびり展開目標にしていきたいと思います!
うん、部誌に出すこともなくなっちゃうわけだしね、予定だと!
もう原稿用紙も何も気にせず、2倍くらいの長さにするぞー。
うーん、でも双方の事情を深く掘り下げないってなると、どうしても短くなっちゃうのよね、『人笑』じゃないけど。
10年後、きっと『人笑』を長く書き直したくなってるだろうけど、気にしない気にしない。
そうそう、暁美さんから年賀状頂きましたよー。
しかも「これからも作品楽しみにしてます」なんてお言葉まで頂いちゃって。
ああぁ! 暁美さんと言い七夜月さんと言い、なんで私の後輩さんはこういう人たちばっかりなんだっ!(悶絶)
考えてみれば、小学校から今までずっと後輩運にはかなり恵まれていたと信じる。
え? 先輩ですか? ほとんどいた記憶がな(ry)……
(「小4」→いっぱい 「中1」→5、6人(1年夏休みまで) 「中1~2」→1人(2年夏休m(ry))以外先輩がいたことがないというウソのような実話)
まあ小5~中3まで、学年で一人だけだったしね、その部活に所属してたの。今も学年で二人だけだったりします、実は。
そうか、だから『真白』がスランプなのか! ( → 次回先輩が出てくる予定)
だから『空色』後輩ばっかり出てくるのか、なんか理解した。
全力で話が逸れた。
えと、考えてみれば、中学までの後輩と違って、卒業したらホントに会うことなくなっちゃうんですよね。(自宅と学校までが遠過ぎて、町や駅でばったりってことがまずない上に、他県へ引っ越すため)
まあ私が文化祭とかに来れば会えるんですが、それでも進路先によっては、ホントに会えなくなるということも普通にあるわけで。
そういう点、サイトやってて良かったし、サイトやブログやっててくれてよかったなあと思いますよ。
そういう形でも繋がりとか絆とかって感じるものだと思うんです、たとえネット上だけの関係であったとしても。
という柄にも合わんこと嘯いて寝まーす。あー、朝何時に起きられるかなー?(こら)
「こんにちはー、去年の更新が予想外に遅過ぎて全然登場してない小林春花です。本題に入る前に一つだけ聞いておきたいんだけど、どうして私なのかな?」
「如月曰く、『さすがに2年連続はあれだろう』って思ったかららしい」
「それだって他の人もいるでしょ? 『空色』のメンバーとか」
「いや、それはちょいとムリ」
「なんで?」
「如月的事情。深くは突っ込まないでやってくれ。多分後のちわかると思う」
「でも『空色』の人たち出せないんだったら、来年こそ誰出すんだろうって思うんだけど?」
「まあなんとかなるんじゃねえ? 去年だってまさか『空色』出すことになるのは全くの想定外だったんだし」
「さっさと『真白』進めてくれるのが一番なんだけどね、ホントは」
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